【2chまとめ】ワロスコレクター

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    north-k


    1: 北も南も糞だらけ 2016/05/03(火) 10:42:33.60 ID:G+61k6T4
    デイリーNKジャパン 2016年5月3日 8時44分配信

    36年ぶりの朝鮮労働党第7回大会を控えて、北朝鮮では「70日戦闘」
    という大増産運動
    が展開されている。大きな成果を出してから、労
    働党大会を成功させようという北朝鮮恒例の筋書きだ。また、こう
    いう運動を通じて、住民を統制する狙いもある。党大会のみならず
    北朝鮮のイベントは住民にとっても負担が大きく不満が出やすいか
    らだ。
    北朝鮮庶民からすれば、面倒きわまりない。普段の生活も苦しいな
    か、大会のための運動や奉仕活動に時間を奪われ、市場で商売する
    時間が減るからだ。
    こうした事情は、庶民だけでなく、企業所といわれる会社も同じだ

    正月から「人糞集め」

    北朝鮮の労働新聞は今月20日「南興肥料工場(青年化学連合企業所
    )が、『70日戦闘』が始まって以降、1日平均640トンの肥料を生産
    し、目標を440トンも上回った」と伝えた。毎日の稼働なら23万300
    0トンになる。
    しかし、なぜか北朝鮮当局は、各貿易会社に中国からの肥料輸入の
    ノルマを課しながら肥料の確保に乗り出した。つまり、北朝鮮で1
    年間に必要な150万トンの肥料が確保できていないことを示してい
    る。
    また、平安南道のデイリーNK内部情報筋によると、北朝鮮の貿易省
    は最近、すべての貿易会社に対して、今年の農業に必要な資材と肥
    料を、「70日戦闘」の期間中に輸入することを命じた。
    同省は、具体的な要求量を提示する代わりに、輸入量ランキングを
    発表し、競争を煽っている。ランキングで下位の貿易会社には「貿
    易許可証を更新しない」と暗に脅しをかけているのだ。
    突然の命令とあまりにも厳しい納期。各貿易会社は大騒ぎだ。担当
    者は、急遽中国に向かい、貿易業者に「肥料を確保してくれ」と頼
    み込む、または中国に親戚がいる人を通じて取り寄せたりしている
    中国は世界一の肥料生産能力を誇る。とはいえ、これほど急な要求
    には対応しきれない。そのせいか、北朝鮮の貿易会社がかき集めた
    人糞の中には、質の低いものも混じっており、受け取った農場員か
    らは「こんなものは使えない」と不満の声が続出している。
    韓国統計庁の統計によると、北朝鮮の肥料製造能力は年間224万900
    0トンで、年間の国内需要を満たしてもなお余りあるほどだが、201
    4年の実際の生産量は50万1000トンに過ぎない。電力や原料の不足
    で、肥料工場がフル稼働できないからだ。
    それを裏付けるように、近年減少傾向にあった中国からの肥料輸入
    量が今年に入って急増している。米政府系のボイス・オブ・アメリ
    カ(VOA)によると、北朝鮮は今年2月、中国から肥料を7万9000ト
    ンも輸入した。これは昨年同月比の84倍に達し、2015年の輸入総量
    7万1000トンをわずか1ヶ月で超えた計算になる。
    情報筋によると、肥料のみならず、稲やトウモロコシの苗床を覆う
    ビニール幕も大量に不足しており、金正恩体制の無計画ぶりが、北
    朝鮮の穀物生産に暗い影を落としている。
    企業体が肥料集めに奔走する一方で、北朝鮮の住民たちは、年初に
    「堆肥戦闘」と称される「人糞集め」のノルマを課せられる。住民
    たちは、ノルマを達成するため、新年早々人糞を求めてさまよい歩
    かなければならない。
    さらに、苦労して集めた人糞を盗もうとする「人糞泥棒」から守る
    ため、酷寒の中で24時間警備しなければならない。
    金正恩第1書記は、朝鮮労働党第7回大会を通じて、自らの権威を高
    めようとしているが、そのしわ寄せは企業だけでなく、庶民にも及
    んでいるのだ。

    【【北朝鮮】「堆肥戦闘」と称される「人糞集め」のノルマwwwwwwwww】の続きを読む

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    akahi


    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2016/04/29(金) 07:31:08.42 9.net
     朝日新聞社で論説主幹や主筆を歴任したジャーナリストの若宮啓文(わかみ
    や・よしぶみ)さんが28日、訪問先の北京市内のホテルで亡くなっているのが
    見つかった。68歳だった。シニアフェローを務めている公益財団法人・日本国際
    交流センターから家族に連絡があった。現地の警察当局によると、外傷はなく、
    病死とみられる。
    北京で28、29両日に開かれる日中韓3カ国のシンポジウム
    に出席するため滞在していた。
     27日、ソウルから北京入り。同センターのスタッフと北京で合流したが、同日
    夜から体の不調を訴えていたという。28日昼過ぎ、電話をしても応答がないことを
    不審に思ったスタッフがホテルの従業員と部屋を確認したところ、浴室で倒れて
    いた。
     1970年に朝日新聞に入社。長野支局時代に、部落差別の現状を伝える連
    載キャンペーンを展開。加筆して著書
    「ルポ現代の被差別部落」を刊行した。
     75年に配属された政治部では、宮沢喜一氏らの宏池会などを担当した。
     2002年に論説主幹に就くと、「闘う社説」を掲げる一方、国際社会の中で
    日本がとるべき針路を改めて問うた。07年の憲法記念日に21本の社説を
    一挙に掲載した「提言・日本の新戦略――社説21」を主導。憲法9条は堅持し
    つつも、新しい平和安全保障基本法で自衛隊の役割を位置づけるべきだ

    主張した。
     小泉純一郎首相の靖国神社参拝では、読売新聞の渡辺恒雄主筆と雑誌
    「論座」で対談。両紙を代表する2人が足並みをそろえて
    「参拝反対」を訴えた。
     12年3月には、大統領復帰直前のロシアのプーチン首相と海外主要紙幹部
    とともに会見。日ロ間の北方領土問題について、プーチン氏から「引き分け」で解決
    しようとの発言を引き出した。
     朝日新聞退社後も追い続けたのは、日本の保守政治の「アジア観」だった。
     日韓国交正常化50年の昨年、旧著に加筆して「戦後70年 保守のアジア観」
    を出版。昨年度の石橋湛山賞を受賞した。日中韓を中心とする国際交流に尽く
    し、韓国の大手紙・東亜日報にもコラムを書いていた。asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X6CTHJ4XUHBI022.html

    【【訃報】無能なサヨク工作員を中国が粛清か?朝日新聞・元若宮啓文主筆が北京で不審死】の続きを読む

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