【2chまとめ】ワロスコレクター

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    政治

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    法務省


    1: Charlotte 2016/02/14(日) 14:18:54.55 *
    法務省がヘイトスピーチ動画を削除要請、実行 初のケース

    2016.2.14 05:30

     在日朝鮮人に対する差別的言動などのヘイトスピーチ(憎悪表現)の動画がインターネット上で公開されているのは人権侵害に当たるとして、法務省が複数のサイト管理者に削除を要請し、一部が応じていたことが13日、関係者への取材で分かった。 

    ヘイトスピーチによる人権侵害を抑止するための法務省の措置が、削除につながった初のケース。

     法務省は昨年12月「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の元代表にヘイトスピーチをしないよう勧告するなど、抑止の取り組みを強めている。
    今回は被害者側の申し立てに基づく要請で、勧告と同様に強制力はない。しかし、削除要請の具体的基準は示されておらず、行き過ぎた対応が表現の自由の制限につながらないよう、慎重な対応を求める声もある。

     問題となった動画は平成21年11月、東京都小平市の朝鮮大学校前で在特会メンバーが「朝鮮人を日本からたたき出せ」と大声を出している内容など。

    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/160214/afr1602140006-s.html

    【【ヘイトスピーチ】法務省「ヘイトスピーチ動画はどんどん削除要請していくわ」 ネトウヨ、怒りの在日認定へwwwww】の続きを読む

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    tramp


    1: 以下、VIPがお送りします 2016/05/04(水) 14:32:01.060 ID:DSLGSP3FK
    トランプ「アメリカが侵略されたら日本は助けないのに不公平じゃないか」

    【【米大統領選挙】トランプ 「日本が侵略されたら、なぜアメリカが助けなければいけないんだ?」】の続きを読む

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    fujitv


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 16:53:09.17 ID:CAP_USER9.net
     4月にスタートしたドラマの視聴率は軒並み低調、平日深夜の報道情報番組「ユアタイム~あなたの時間~」も直前の“降板騒動”の影響か、視聴率は低迷している。いずれもフジテレビの話だ。

    「なぜこのような事態に陥ったのか」を歴史や社風などから丁寧に分析したのが、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)だ。 

    著者の吉野氏は、報道部の記者や情報番組のプロデューサーを務めた同社の元社員。その吉野氏にあらためてフジテレビ凋落の原因を訊いてみた。

    「なかなかその理由をひとつに絞るのは難しいのですが」と前置きしつつ、吉野氏はフジテレビと世間に生じた“ズレ”を指摘する。

    「ひとつは時代感覚のズレ。いまだ視聴率三冠王を連発していた“栄光の1980年代”を引きずっている社員も多い。視聴率三冠王を連発していた1980年代、フジテレビは“庶民的な”テレビ局でした。

     当時ヒットしたフジテレビの番組に共通する特徴は、反権威主義でリアルを追求するところ。 

    例えば『オレたちひょうきん族』は、台本通りで進行するそれまでのバラエティー番組とは一線を画していました。番組スタッフや舞台裏のゴタゴタが映り込むのもお構いなし。 
     
    ビートたけしさんは『ブス』『ババア』など乱暴な言葉を使ったり、アドリブでロケを休んだことさえ笑いに変えたりして、テレビの権威や建前の世界を“ぶち壊し”、本音を露呈させる新たな笑いに挑戦していました。

     この80年代前半は、TBSの『3年B組金八先生』や『積み木くずし―親と子の200日戦争―』がヒットしていたことからもわかるように、校内暴力が社会問題となっていた時代です。個性化が進む若者たちは、権威主義的に教員や親から一つの考え方を押し付けられることに対して鬱屈した感情を溜め込でいたのでしょう。

     フジテレビがバラエティー番組などで権威を“ぶち壊し”定型的な常識や社会規範を相対化させて見せる時、若い視聴者が共感を示したのはこのような社会状況があったからにほかなりません。

     あの頃は、日本社会がフジテレビを欲していたと言えるのではないでしょうか。

     問題は、フジテレビがこの時代の視聴者との蜜月関係をいつまでたっても忘れることができない点でしょう。言い換えれば、80年代に過剰適応してしまったことのツケが回ってきているのです」

     さらに「社風」の問題もあると語る。

    「フジテレビの社風は仲間意識が強いことで、それ自体は悪いことではありません。

     そして、80年代は仲間意識を強く押し出し、“内輪のバカ騒ぎ”のような番組を作っても、視聴者の感性との『ズレ』がなかったため高視聴率がついてきたのです。

     視聴者の好き嫌いや生理的感覚を考慮しなくても、『制作者側の感性』で伸び伸びと番組をつくればそれでよかった。むしろ、それが“勝利の方程式”だったのです。

     しかし、何もかも上手くいきすぎたことが今はアダとなっています。全盛期の成功体験はフジテレビ社員の血となり肉となって身体の中にとどまり、『制作者側の感性』で番組を作り続けましたが、やがて社員の時代感覚は世間とズレ始めました。それなのに、その『ズレ』を修正する番組制作の方法論をフジテレビは見いだせないままなのです」

     その“ズレ”が決定的になったのは、1997年に社屋を新宿の河田町からお台場に移転したことだという。

    「それまでフジテレビの強みだった庶民感覚や仲間意識が失われたのが、お台場への社屋移転です。

     日本を代表する建築家・丹下健三設計、総工費1350億円の新社屋で働いているうちに、徐々に社員の意識が変わってきてしまった。“俺たちは、業界のリーディング・カンパニーに勤める一流社員だぞ”というような。恥ずかしながら、これは私自身の当時の実感でもあります。どうしても意識は環境に左右されます。そんな人間が作る番組が、世間の生活感覚から乖離するのは時間の問題でした」

    2 以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00508104-shincho-ent&p=1

    2016/04/28(木) 18:25:24.31
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461865262/

    【【テレビ】<フジテレビ>元プロデューサーが指摘!「韓流びいき批判」決して反日なのではなく、単純な経済原理に従っただけ】の続きを読む

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    akahi


    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2016/04/29(金) 07:31:08.42 9.net
     朝日新聞社で論説主幹や主筆を歴任したジャーナリストの若宮啓文(わかみ
    や・よしぶみ)さんが28日、訪問先の北京市内のホテルで亡くなっているのが
    見つかった。68歳だった。シニアフェローを務めている公益財団法人・日本国際
    交流センターから家族に連絡があった。現地の警察当局によると、外傷はなく、
    病死とみられる。
    北京で28、29両日に開かれる日中韓3カ国のシンポジウム
    に出席するため滞在していた。
     27日、ソウルから北京入り。同センターのスタッフと北京で合流したが、同日
    夜から体の不調を訴えていたという。28日昼過ぎ、電話をしても応答がないことを
    不審に思ったスタッフがホテルの従業員と部屋を確認したところ、浴室で倒れて
    いた。
     1970年に朝日新聞に入社。長野支局時代に、部落差別の現状を伝える連
    載キャンペーンを展開。加筆して著書
    「ルポ現代の被差別部落」を刊行した。
     75年に配属された政治部では、宮沢喜一氏らの宏池会などを担当した。
     2002年に論説主幹に就くと、「闘う社説」を掲げる一方、国際社会の中で
    日本がとるべき針路を改めて問うた。07年の憲法記念日に21本の社説を
    一挙に掲載した「提言・日本の新戦略――社説21」を主導。憲法9条は堅持し
    つつも、新しい平和安全保障基本法で自衛隊の役割を位置づけるべきだ

    主張した。
     小泉純一郎首相の靖国神社参拝では、読売新聞の渡辺恒雄主筆と雑誌
    「論座」で対談。両紙を代表する2人が足並みをそろえて
    「参拝反対」を訴えた。
     12年3月には、大統領復帰直前のロシアのプーチン首相と海外主要紙幹部
    とともに会見。日ロ間の北方領土問題について、プーチン氏から「引き分け」で解決
    しようとの発言を引き出した。
     朝日新聞退社後も追い続けたのは、日本の保守政治の「アジア観」だった。
     日韓国交正常化50年の昨年、旧著に加筆して「戦後70年 保守のアジア観」
    を出版。昨年度の石橋湛山賞を受賞した。日中韓を中心とする国際交流に尽く
    し、韓国の大手紙・東亜日報にもコラムを書いていた。asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X6CTHJ4XUHBI022.html

    【【訃報】無能なサヨク工作員を中国が粛清か?朝日新聞・元若宮啓文主筆が北京で不審死】の続きを読む

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