【2chまとめ】ワロスコレクター

(´・ω・`)「#なんJ #おんJ #VIP のスレが中心です。」

    芸能・マスコミ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ごじむ 2016/05/16(月) 21:08:38.10 ID:CAP_USER9
    コラムニストでタレントのマツコ・デラックス(43)が16日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。
    舛添要一都知事(67)による記者会見を「人間として根本がどうなんだろう」と一刀両断した。

    マツコは「(会見での説明が)事実だったとしても、あの内容で世の中を納得させられると思って記者会見を開いてるっていうのは…。
    人間として根本がどうなんだろう。あれで説得できると思って記者会見開いてるとしたら、ちょっと甘すぎるよね」と印象を語った。

    「目立ちたがり屋知事みたいなのが続いてるじゃない? 次は助役さんがそのまま知事とかでよくない?」とマツコは次期知事に地味な人物を希望。
    月曜日レギュラーコメンテーターで株式トレーダーの若林史江(38)から「マック赤坂さんなんかどう?」と、
    舛添知事の自宅前で抗議のパフォーマンスを行ったスマイル党のマック赤坂氏(67)を推薦されると「だめよ~!面白くはなると思うけど」と即否定したものの、
    すぐ考え直し「そのほうがましか~」と納得できる部分も見つかったようだった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-00000104-sph-ent
    スポーツ報知 5月16日(月)19時8分配信

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    bekky


    1: ゆず ★ 2016/05/15(日) 22:46:28.97 9
    番組内の人気コーナーである「ひとり農業」にて出演予定であり、不倫相手であった川谷絵音が今月9日に離婚を発表していることから、いよいよ不倫騒動もひと段落するように思われたのだが、なんと衝撃的な話題が飛び込んできた。

    ■川谷絵音の元妻は妊娠中に離婚を決断?

    なんと川谷絵音と離婚したばかりの元妻のお腹の中には子供がおり、妊娠中にも関わらず離婚したのではないか、という疑惑である。  

    この話題は「ラブライブ!」の声優・新田恵海の「過去のあやまち疑惑」をスッパ抜いたアサ芸プラスが発信した情報であり、信ぴょう性も高いものと思われる。

    ■妊娠中に離婚決断の元凶となった女ベッキー

    週刊文春に謝罪文を送り、川谷絵音も離婚し、川谷絵音の元嫁にも謝罪して許しをもらったという免罪符のようなシナリオを掲げ、復帰を目論むベッキー側だが、アサ芸プラスで報じられた元嫁妊娠説が本当であるとすれば世間の反応は変わってくる。

    川谷絵音に過大な非があるといえど「妊娠中の身重な妻に離婚を決断させる元凶となった女」という事実は、
    ただ単純に不倫をしていたよりも心象が悪いのは当然である。

    東京都中野区に住む専業主婦の美奈子さん(46)に話を伺ってみると以下のように語っていた。

    ■主婦からの支持はもはや絶望的

    「ありえない! ありえない! もうね、ベッキーがテレビに出たらテレクラの電話取るより早く受話器とるよ。だってお腹の子はどうするの?

    元奥さんが安定期に入ったかどうかわからないけど、お父さんとお母さんの顔をみて生まれてくるはずだった子の人生を狂わせたんだよ。

    これから生まれてくる子の人生を考えると、ひとり農業とかしてる場合でないんだわ、ベッキーよ。お前が何を焦ってるかは知らんがのうのうと社会復帰しようなんざ思わないことだね。

    はじめての妊娠中は不安がいっぱいだろうよ、そんな不安にさらに拍車をかけたんだ、ベッキーよ。元奥さんが流産でもしたらどうするんだ?

    子供が大きくなって『どうして僕にはパパがいないの』っていったらどうすんだ、お前はひとり農業なんてやってる場合じゃない。ひたすら影を消せ、忍びになれ」

    ■復帰に焦りすぎなのでは?

    13日に復帰が予定されているというのはベッキーの意向というよりも所属事務所であるサンミュージックの意向であるものとされるが、少々焦りすぎなのではないだろうか?

    まだベッキーの口から世間にむけて不倫騒動の真相も明かされていないことが、世間のベッキーに対する感情を逆なでする形となっていることをサンミュージック側は理解しているのだろうか。

    テレビタレントにはベッキー擁護派も多いが、芸能界とテレビ局の伝統的な縁故関係を駆使しても、ネットで個人が発言権をもった現在では心象操作にも限度がある。

    そういった温度差が気持ち悪いままのごり押しでは反感を買うだけである。

    http://dailynewsonline.jp/article/1128507/

    【【ベッキー】不倫相手である川谷絵音の元妻が妊娠していた…】の続きを読む

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    rouya


    1: うんこ固め(東京都) 2016/05/14(土) 22:11:08.13 ID:tQtzHkMV0 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    堀江貴文氏「俺の中では500円も50億円も一緒。気にしてない」

    ホリエモンは自分にとっては50数億円なんてそんなに大した金額ではないと主張する。ここまで大物感を出せる人間が今の日本に何人いようか。

    堀江貴文氏「140億円中の50億円だから、別に半分以下だからどうだっていいわけよ。だって全財産が100万円だったら
    30万とか40万みたいなもんだから『まーなくなってもいいかな』って思って投資してるわけじゃない?」

    続きはこちら
    https://www.youtube.com/watch?v=dBnF-u3KXlY


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    bekky


    1: ゆず ★ 2016/05/12(木) 22:12:12.76 9
    「ベッキーは週刊文春に送った手紙で川谷との不倫を認め、奥さんに謝罪の言葉を並べていますが、
    周囲には“男女の関係”には至っていないと説明しているようです。
    最後の一線を越えるのは、あくまで川谷の離婚が成立して、きちんと付き合うようになってから、
    というつもりだったとの主張なのでしょう」(前出芸能関係者)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000000-tospoweb-ent

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    fujitv


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 16:53:09.17 ID:CAP_USER9.net
     4月にスタートしたドラマの視聴率は軒並み低調、平日深夜の報道情報番組「ユアタイム~あなたの時間~」も直前の“降板騒動”の影響か、視聴率は低迷している。いずれもフジテレビの話だ。

    「なぜこのような事態に陥ったのか」を歴史や社風などから丁寧に分析したのが、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)だ。 

    著者の吉野氏は、報道部の記者や情報番組のプロデューサーを務めた同社の元社員。その吉野氏にあらためてフジテレビ凋落の原因を訊いてみた。

    「なかなかその理由をひとつに絞るのは難しいのですが」と前置きしつつ、吉野氏はフジテレビと世間に生じた“ズレ”を指摘する。

    「ひとつは時代感覚のズレ。いまだ視聴率三冠王を連発していた“栄光の1980年代”を引きずっている社員も多い。視聴率三冠王を連発していた1980年代、フジテレビは“庶民的な”テレビ局でした。

     当時ヒットしたフジテレビの番組に共通する特徴は、反権威主義でリアルを追求するところ。 

    例えば『オレたちひょうきん族』は、台本通りで進行するそれまでのバラエティー番組とは一線を画していました。番組スタッフや舞台裏のゴタゴタが映り込むのもお構いなし。 
     
    ビートたけしさんは『ブス』『ババア』など乱暴な言葉を使ったり、アドリブでロケを休んだことさえ笑いに変えたりして、テレビの権威や建前の世界を“ぶち壊し”、本音を露呈させる新たな笑いに挑戦していました。

     この80年代前半は、TBSの『3年B組金八先生』や『積み木くずし―親と子の200日戦争―』がヒットしていたことからもわかるように、校内暴力が社会問題となっていた時代です。個性化が進む若者たちは、権威主義的に教員や親から一つの考え方を押し付けられることに対して鬱屈した感情を溜め込でいたのでしょう。

     フジテレビがバラエティー番組などで権威を“ぶち壊し”定型的な常識や社会規範を相対化させて見せる時、若い視聴者が共感を示したのはこのような社会状況があったからにほかなりません。

     あの頃は、日本社会がフジテレビを欲していたと言えるのではないでしょうか。

     問題は、フジテレビがこの時代の視聴者との蜜月関係をいつまでたっても忘れることができない点でしょう。言い換えれば、80年代に過剰適応してしまったことのツケが回ってきているのです」

     さらに「社風」の問題もあると語る。

    「フジテレビの社風は仲間意識が強いことで、それ自体は悪いことではありません。

     そして、80年代は仲間意識を強く押し出し、“内輪のバカ騒ぎ”のような番組を作っても、視聴者の感性との『ズレ』がなかったため高視聴率がついてきたのです。

     視聴者の好き嫌いや生理的感覚を考慮しなくても、『制作者側の感性』で伸び伸びと番組をつくればそれでよかった。むしろ、それが“勝利の方程式”だったのです。

     しかし、何もかも上手くいきすぎたことが今はアダとなっています。全盛期の成功体験はフジテレビ社員の血となり肉となって身体の中にとどまり、『制作者側の感性』で番組を作り続けましたが、やがて社員の時代感覚は世間とズレ始めました。それなのに、その『ズレ』を修正する番組制作の方法論をフジテレビは見いだせないままなのです」

     その“ズレ”が決定的になったのは、1997年に社屋を新宿の河田町からお台場に移転したことだという。

    「それまでフジテレビの強みだった庶民感覚や仲間意識が失われたのが、お台場への社屋移転です。

     日本を代表する建築家・丹下健三設計、総工費1350億円の新社屋で働いているうちに、徐々に社員の意識が変わってきてしまった。“俺たちは、業界のリーディング・カンパニーに勤める一流社員だぞ”というような。恥ずかしながら、これは私自身の当時の実感でもあります。どうしても意識は環境に左右されます。そんな人間が作る番組が、世間の生活感覚から乖離するのは時間の問題でした」

    2 以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00508104-shincho-ent&p=1

    2016/04/28(木) 18:25:24.31
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461865262/

    【【テレビ】<フジテレビ>元プロデューサーが指摘!「韓流びいき批判」決して反日なのではなく、単純な経済原理に従っただけ】の続きを読む

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