【2chまとめ】ワロスコレクター

(´・ω・`)「#なんJ #おんJ #VIP のスレが中心です。」

    比べた人から選んでる!すごいぞNURO光!



    2016年05月

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    soubou


    1: きつねうどん ★ 2016/05/06(金) 20:33:30.08 ID:CAP_USER
    2016年5月5日、中国のポータルサイト・今日頭条は約30年間放置されていた日本車がバッテリーを換えただけですぐにエンジンが始動したと伝えた。

    これは、昭和62年に生産された3台の消防車で、1台の消防車には「ISUZU」のロゴが見える。最近、税関倉庫で発見され、バッテリーを交換したところ、すぐにエンジンが始動しライトなども正常に点灯したという。記事は、室内で保管されていたとはいえ、油漏れも水漏れもせず、30年後でも使えた軽油など、日本製の質の高さを称賛した。

    これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「率直に言えば、工業面では日本との差はとても大きい」

    「日本人の造るものは本当にいい。でも国の敵は忘れられない」

    「日本製の品質は認めざるを得ない。中国人が日本製品を選ぶ理由がここにある」

    「30年たってもタイヤに空気が入っているというのがすごい」

    「金属製のものは30年放置しても問題はない。でもゴム製の部品が30年後でも使えるというのは奇跡だ」

    「日本は品質第一、俺たちは利益第一」

    「日本は戦後、科学技術を発達させ、中国は汚職や腐敗を発展させた」

    「国産車だったらバッテリーだけではなくエンジンを換えないとだめだと思う」

    「こんなのどうってことはない。俺たちの肉は数十年たっても食べられる

    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=137759

    【【中国】30年放置の日本車、バッテリー交換ですぐにエンジン始動】の続きを読む

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    tramp


    1: 以下、VIPがお送りします 2016/05/04(水) 14:32:01.060 ID:DSLGSP3FK
    トランプ「アメリカが侵略されたら日本は助けないのに不公平じゃないか」

    【【米大統領選挙】トランプ 「日本が侵略されたら、なぜアメリカが助けなければいけないんだ?」】の続きを読む

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    1: ミッドナイトエクスプレス(庭)@無断転載は禁止 2016/05/04(水) 10:19:30.18 ID:0nl2GJoO0● BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典
    no title

    【【速報】岡崎慎司のおばあちゃん(91) 2ちゃんねらーだったwww】の続きを読む

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    fujitv


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 16:53:09.17 ID:CAP_USER9.net
     4月にスタートしたドラマの視聴率は軒並み低調、平日深夜の報道情報番組「ユアタイム~あなたの時間~」も直前の“降板騒動”の影響か、視聴率は低迷している。いずれもフジテレビの話だ。

    「なぜこのような事態に陥ったのか」を歴史や社風などから丁寧に分析したのが、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)だ。 

    著者の吉野氏は、報道部の記者や情報番組のプロデューサーを務めた同社の元社員。その吉野氏にあらためてフジテレビ凋落の原因を訊いてみた。

    「なかなかその理由をひとつに絞るのは難しいのですが」と前置きしつつ、吉野氏はフジテレビと世間に生じた“ズレ”を指摘する。

    「ひとつは時代感覚のズレ。いまだ視聴率三冠王を連発していた“栄光の1980年代”を引きずっている社員も多い。視聴率三冠王を連発していた1980年代、フジテレビは“庶民的な”テレビ局でした。

     当時ヒットしたフジテレビの番組に共通する特徴は、反権威主義でリアルを追求するところ。 

    例えば『オレたちひょうきん族』は、台本通りで進行するそれまでのバラエティー番組とは一線を画していました。番組スタッフや舞台裏のゴタゴタが映り込むのもお構いなし。 
     
    ビートたけしさんは『ブス』『ババア』など乱暴な言葉を使ったり、アドリブでロケを休んだことさえ笑いに変えたりして、テレビの権威や建前の世界を“ぶち壊し”、本音を露呈させる新たな笑いに挑戦していました。

     この80年代前半は、TBSの『3年B組金八先生』や『積み木くずし―親と子の200日戦争―』がヒットしていたことからもわかるように、校内暴力が社会問題となっていた時代です。個性化が進む若者たちは、権威主義的に教員や親から一つの考え方を押し付けられることに対して鬱屈した感情を溜め込でいたのでしょう。

     フジテレビがバラエティー番組などで権威を“ぶち壊し”定型的な常識や社会規範を相対化させて見せる時、若い視聴者が共感を示したのはこのような社会状況があったからにほかなりません。

     あの頃は、日本社会がフジテレビを欲していたと言えるのではないでしょうか。

     問題は、フジテレビがこの時代の視聴者との蜜月関係をいつまでたっても忘れることができない点でしょう。言い換えれば、80年代に過剰適応してしまったことのツケが回ってきているのです」

     さらに「社風」の問題もあると語る。

    「フジテレビの社風は仲間意識が強いことで、それ自体は悪いことではありません。

     そして、80年代は仲間意識を強く押し出し、“内輪のバカ騒ぎ”のような番組を作っても、視聴者の感性との『ズレ』がなかったため高視聴率がついてきたのです。

     視聴者の好き嫌いや生理的感覚を考慮しなくても、『制作者側の感性』で伸び伸びと番組をつくればそれでよかった。むしろ、それが“勝利の方程式”だったのです。

     しかし、何もかも上手くいきすぎたことが今はアダとなっています。全盛期の成功体験はフジテレビ社員の血となり肉となって身体の中にとどまり、『制作者側の感性』で番組を作り続けましたが、やがて社員の時代感覚は世間とズレ始めました。それなのに、その『ズレ』を修正する番組制作の方法論をフジテレビは見いだせないままなのです」

     その“ズレ”が決定的になったのは、1997年に社屋を新宿の河田町からお台場に移転したことだという。

    「それまでフジテレビの強みだった庶民感覚や仲間意識が失われたのが、お台場への社屋移転です。

     日本を代表する建築家・丹下健三設計、総工費1350億円の新社屋で働いているうちに、徐々に社員の意識が変わってきてしまった。“俺たちは、業界のリーディング・カンパニーに勤める一流社員だぞ”というような。恥ずかしながら、これは私自身の当時の実感でもあります。どうしても意識は環境に左右されます。そんな人間が作る番組が、世間の生活感覚から乖離するのは時間の問題でした」

    2 以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00508104-shincho-ent&p=1

    2016/04/28(木) 18:25:24.31
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461865262/

    【【テレビ】<フジテレビ>元プロデューサーが指摘!「韓流びいき批判」決して反日なのではなく、単純な経済原理に従っただけ】の続きを読む

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