space-poop


1: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)04:14:26 ID:LTI
米航空宇宙局(NASA)は18日までに、
最大6日間にわたり宇宙服を着続けた場合の排せつ物の処理方法について
解決策を募る「宇宙うんちチャレンジ」の受賞者を発表した。

最優秀賞に輝いたのは米空軍の航空医官サッチャー・カードン氏。
鍵穴手術の知識を生かしてデザインを考案した。

同氏のデザインでは、
宇宙服のまたの部分に気密性を保つ小さな穴を設置。
そこを通じてカテーテルや膨張式の差し込み便器などを
挿入することが可能だという。

飛行士は与圧された宇宙船内であればトイレを利用し、
数時間程度の宇宙遊泳では特別な大人用おむつを着用している。

ただ、今後想定される火星への飛行では、
緊急事態の発生時に飛行士が宇宙服のまま数日間作業することも考えられ、
感染症予防の観点から排せつ物の処理が課題となっていた。

http://www.cnn.co.jp/m/fringe/35096798.html

2: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)05:36:44 ID:2pf
no title


この脱糞し放題の宇宙服やきう民に常に着せてあげたい

3: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)05:38:17 ID:hEr
宇宙我修院チャレンジ

4: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)05:39:40 ID:RPk
もうちょっといいネーミング無かったんですかね...

5: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)05:40:21 ID:EwG
これネタやないのか…

6: 名無しさん@おーぷん
2017/02/19(日)05:45:09 ID:ESr
安価で仕組み考えてそう